★生活者起点による《マチづくり&夢づくり》新・事業開発手法
ヒーローズ・プロジェクト ミッションステートメント
1.ミッション(使命)の構築
◆誰に利益を提供するか
・閉塞感の蔓延する社会に身を置く『生活者』
・『未来の日本のクリエーター(創造者)』である小中高生及び大学生
◆どのような利益を提供するか
・生活者や学生が真に求めるマチづくり&夢づくり事業の具現化
・他者(社会等)への責任転嫁をせず、自分自身を見つめ直し目の前の目標や課題にチャレンジするための『勇気と行動力』の醸成=自分自身のブランディング⇔プライドのブランド(自己価値創出)化
・学生が座学から脱却し、自ら課題を見つけ、自ら学び、自ら考え、主体的且つ創造的に判断し、よりよく問題を解決する資質や能力を身につけ『自己の生き方を考えることができるようにする』ことが可能となる
◆どのように利益を提供するのか
・生活者や学生が具現化したいマチづくり&夢づくり事業を、ファイナンス(資金調達)手段も含め独自に事業化できるヒーローズ・プロジェクト(生活者起点の新マチづくり&夢づくり手法=戦略的ライフデザイン・モデル)の構築により生活者への利益提供を可能とする
■ミッション・ステートメント
ヒーローズ・プロジェクト(生活者起点の新マチづくり&夢づくり手法)の開発により、生活者ひとりひとりの勇気と行動力を醸成し、生活者が真に求めるマチづくり&夢づくり事業を具現化し、自分、そして自分の住むマチ(国・県・市町村)をブランディング(価値創出)し、日本を元気づけ、活性化させる。
1.ビジョン(目的)の設計
■成功のイメージ
□あるべき姿
・生活者や学生が具現化したいマチづくり&夢づくり事業を、ファイナンス(資金調達)手段も含め独自に事業化できるヒーローズ・プロジェクト=『地域通貨と連動した1000円/生活者で変えるマチづくり』事業スキーム企画及びシステム開発
・学生が人や社会、自然とのかかわり、体験を通じて学び、学校や家庭、特に地域社会の中で自らの役割を認識して行動・実践することにつなげていくことができるような、体験的な学習プログラム&事業の企画・開発
・インターネットや携帯電話等のモバイルツールを活用し、プロジェクトの活 動内容情報等を発信しながら、生活者のマチづくりニーズを受信できるインタラクティブな生活者の情報プラットホーム(新メディア)を構築する
□ありたい姿
・事業スキーム&コンテンツ日本NO.1のNPO法人になり、日本を再生する
■ビジョン・ステートメント
『地域通貨と連動した1000円/生活者で変えるマチづくり』事業スキームの企画及びシステム開発、そして学生が自発的且つ創造的に『自己の生き方を考えることができるようにする』地域連携体験型学習プログラムの開発により、生活者主体の新マチづくり事業を創出し、活力ある日本社会を創造する。 |